酸化還元デバイスが
膝や腰の痛みを和らげる作用が、ある事が、
使ってみた人から報告が上がっています。

何故痛みが和らぐのか?
不思議ですが、学術理論が整理されていないのが現状です、

自然界の中では現代科学では未だに解明出来ない不思議な現象が沢山有ります。

酸化還元デバイスは人が作り出したものですが、
正確な学術理論は未だ確立していません。

ここで参加還元デバイスの開発経緯を伝えますと
電気の波形を綺麗に整流し、効率を上げることでした。

電気の波形には雑音的なギザギザの波形も入り混じっており、
この余分な雑波形を取り除き整流すると、
電気モーターや車のガソリン燃費が向上する事が報告されています。

高性能な電子機器には、必ずと言っていいほど整流器が設置されており、
機器の性能や効率を上げています。

雑音的な電気波形を取り除くことで節電効果が上がっています。

電子機器や車のガソリン燃費向上を目的として開発された抗酸化還元デバイスを、
人の身体使って痛みが取れないか?

人の身体の電気信号を整流出来ないか?

と思い付いた開発者が、何人かに試してもらったところ、
多くの方から痛みが取れたと報告が上がって来ました。

そこで、私の母に試すことに・・・・・
膝の軟骨がすり減り痛くて歩行困難だった80歳を超えている母に試して見る事にしました。

酸化還元デバイスを膝のいた箇所に当ててマジックテープで固定した。

5分程経ち痛みはどうか?
と訪ねてみたら⇒痛くないよ!

驚きです。

では歩いてみようと、手を引いて歩いてまたら、
⇒痛くないよ、
言いながら杖も使わず歩き出したました。

痛みが取れるなんて感激です。

何かの会合で会う人の中で、膝や腰の痛い方と出会い、この情報を、伝えて試して貰うと
殆どの方が、痛みが取れたと喜ばれています。
僅か5~6分患部に当てていると痛みが和らぐのです。

酸化還元デバイスが何故痛みを和らげるのか?

推測すると、
患部から痛みの信号が発信され脳が痛いと感じているが

どうやら、痛みの信号は電磁波の雑音的な波形で、その痛み波形が整流された為、和らぐのでは?
と、考えられるのです。

膝の軟骨がすり減り、クッションが無くなり、
骨と骨がぶつかり痛みを感じると言われていますが
骨には神経が無く、周りにある筋膜や神経が痛みの信号を送っています。

この痛み信号を整流し、脳が痛いと感じなければ、有難い。
人の体で膝や腰が現実に痛みが和らいでいるのは、
⇒静電気を整流し除去しているからでは無いかと考えられます。

同じような考え方で、電磁波を受けてβ波が増えた脳に、セラミックスが電磁波を整流することでβ波を減らし、α波とΘ波が増えると考えられます。

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